やる気「ゼロ」の時に読んでみてほしい本

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こんにちは。福井にいる看護師さん達のパワーに押されてめげるかめげないかの境界線にいる野崎です。

 

インターン時代の人事メディアでは一時期本を読み、その情報をアウトプットするといった記事を書いていました。

 

今回はその方法で書いてみます。(ネタがなくなったわけではありません)

 

この時期になると新入社員の方は何で自分はこの会社で働いているんだろう、とか働く意味を考えたりしないでしょうか。

 

もちろん新入社員だけでなく、社会人数年目の先輩方でも思うことはあるのではないでしょうか。

 

私も最近そんな考えになったりしました。

 

そんな時に一冊の本に出会いました。この本、1日で読み終えるほどはまってしまいました。

 

この本にはこんなことが書いてありました。

 

「お金とは『もらうもの』ではなく、『稼ぐもの』である」

 

なんのために働いていると考える人は仕事が楽しくないと感じているからかもしれません。

 

仕事が楽しく感じられないのは受け身になっているからかもしれません。

 

自分もそうでした。「もらう」から「稼ぐ」に考えが変わると、自ずと受け身から能動になるのではないのでしょうか。どうすれば稼げるようになるだろう、とか考えることもできます。

 

仕事に意義を感じられないのであれば、以下の本を読んでみてはいかがでしょう。

 

ゼロ―――なにもない自分に小さなイチを足していく
堀江 貴文
ダイヤモンド社
売り上げランキング: 326

以上人事とはあまり関係ないお話でした。


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