ソーシャルメディア と 就職活動

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ソーシャルメディア、「就職に有効」9割

7月11日にソーシャルリクルーティングが発表した、2015年卒業予定就職内定者1052人を対象にした調査で、就職活動でもっとも利用するソーシャルメディアに、学生の6割が「Facebook」をあげていることがわかった。

企業と学生をつなぐツールとして、やはりFacebookが有効であることが読み取れる。

 

その一方で、下記のような調査結果も出ている。

学生7割がソー活「しない」 ― プライベート情報知られたくない

プライベートな情報を知られたくない、内定にはつながらなそう、といった意見もあり、企業の情報発信ツールとしては有効であるが、情報発信にプラスして個人へどうアプローチするか、工夫をする必要がある。


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